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ご案内:11/27,28「避難者がつくる公聴会」に注目が集まっています [イベント案内]

【ご案内:11/27,28「避難者がつくる公聴会」に注目が集まっています】

 11月27日「避難者がつくる公聴会in大阪」と28日「(同)in京都」に注目が集まっています。

 19日には大阪弁護士会の部屋をお借りして記者会見をしましたが、選挙中で記者が忙しいので、ぜんぜん来ないかな~と心配していると2社が来て、「ホ~ッ」としました。いろいろ質問してくれました。

 公聴会当日には各新聞社やTV局も取材に入ります。

 近畿選出の国会議員が2名参加します。

 何より、福島、福井、九州から避難者の方々が参加します。富山の避難者の方も、参加したい、と連絡がありました。

 予算編成が本格化する直前の時期です。発言する避難者の方々も、避難を決断した時の気持ち、避難してからの生活、そして国への要求を、長くない時間内でしっかり復興庁に伝えようとがんばって原稿を書いています。

 公聴会を支えるスタッフにも司会、受付、託児などに避難者が多く加わり、「避難者がつくる公聴会」として成功させようとがんばっています。


 強制避難区域の避難者、福島県を含む関東、東北からの自力避難者が、原発事故と放射能汚染から避難した心情、そして責任の所在を求めて発言します。

 避難者・被災者の発言に社会の注目を集めて、国の原発被災者支援制度を拡大させることに力を貸してください。

 公聴会にご参加ください。

 詳しい内容は,こちらからチラシをご覧ください。→ http://hinan.jimdo.com/要請書-ちらし/

★避難者がつくる公聴会in大阪 11/27(火)10:30~15:30
 クレオ大阪中央・セミナーホール
 
★避難者がつくる京都公聴会
 11/28(水)13:40~16:30
 京都呉竹文化センター・創造活動室


7/21(土)~27(金)福島から親子4組8名の保養計画 [イベント案内]

高槻にある本澄寺が次のような福島の子どもの保養計画を作り、参加する福島の親子を
募っています。参加ご希望の親子の皆さん、そしてそれを支える
ボランティアの皆さんを募集しています。連絡先は本澄寺まで電話
fax・メールでお願いします。


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 以下紹介します。

~~~大阪・京都・奈良へ行こう!~~~
本澄寺の位置からは大阪・京都・奈良方面へ出掛けられます。
チェルノブイリの子供たちも日本に来たのです。
福島・その他の子供たちを日本全体で保養しましょう。
保護者と子供4組(大人4名、子供4名 合計8名)
主として小学生を対象としますが、事情に応じて考慮します。ご相談下さい。

福島などから高槻(JR島本駅)までの往復交通費(新幹線)と素泊まりの宿泊を用意します。
☆本澄寺の「客殿」を宿泊に使用します(準個室・ないし相部屋です)。
◇毎日の行動その他の費用(食事[自炊等]・洗濯・移動交通費・入場料など)は各自負担です。
◇旅行保険は各自の責任でご加入下さい。
◇健康保険証をお持ち下さい。
7/21(土)午後に高槻市・本澄寺までご集合下さい(詳細は追って連絡します)。
  27(金)午後に帰路へ。
※往復の新幹線の切符は、各自に手配を願います。(交通費の清算は到着時にいたします。)
主催:日蓮宗・本澄寺
住職 三好龍孝 [原子力行政を問い直す宗教者の会・世話人]
「GAMA月桃の花」上映 高槻島本実行委員会
<問合せ先>〒569-0003 大阪府高槻市上牧町2-6-31本澄寺
Mail:kanmaki-honchouji@triton.ocn.ne.jp
       ℡:072-669-1897  FAX:072-669-1899




ご案内 『ママたちの脱原発プラン~再稼働は止められる。この国を変えられる~5/19 MDSのつどいin高槻』  [イベント案内]

【フランスで・・・・・・】
 フランスで、大統領が代わります。「政権交代」。これが原発推進国の進路の転換へとすすむでしょうか?私もすぐには判断できません。

 でも、それと同じくらいに、貧困と格差・「自己責任」の社会の転換を求めた人たちの声が勝ったことに、うれしく感じます。

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 ギリシャでも、転換が始まりました。

【ご案内】
  『ママたちの脱原発プラン~再稼働は止められる。この国を変えられる~5/19 MDSのつどいin高槻』 

★ 5月19日(土) 10:00~12:15
★ 高槻市総合市民交流センター・第4会議室
★ 参加費  400円(資料代など)  By 民主主義的社会主義運動(MDS・北大阪)
★ プログラム(予定)
  ・映像の上映
  ・討論と交流 :再稼働を求めるのは誰か?止める力は?私たちの運動の意味と影響は?
  ・運動の成果と、これからの方向。
     討論・交流に時間もしっかり取りました。ガレキ、食品の放射能、再稼働・・・・。
     話し合って、疑問や不安を少しでも溶かせたら、良いですね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
大飯原発の再稼働が困難を極めています。

政府と電力会社が総力をあげて再稼働をめざしています。
彼らが優先するものは命と安全ではないこと、
再稼働のためにこれらを切り捨てて良いと思っていることを、誰もが直感します。

だから、再稼働は14ヶ月間、困難を極めています。

私たちはこの1年、原発と放射能に振り回されてきました。
ウソもいっぱい聞かされました。

政府・会社・マスコミ・・・・、敵の権力は大きい。
でも私たちも多くを学び、声をあげ、再稼働を今まで食い止めてきました。

かれらは今、「少しばかりの放射能は危険でないよ」と言って、避難者を汚染地に戻し、
汚染ガレキを全国で燃やし、食品の汚染はないことにしようとしています。

どれもこれも原発の再稼働のため。
でも、私たちはもう欺されません。

誰が原発の稼働にこれほど執着するのか?

原発を止めたら、日本はもっと良く変わるのか?
避難者の生活と権利の回復、
加害者・東電の責任・・・・・、
再稼働を止めた後には、もっと多くのことができるかもしれません。

もし止められなかったら・・・・・・?
それでも私たちがやってきたことと、その意味は消えません。

権力を持った者がこれほど動揺し、ぶざまな姿をさらしたのは、数十年ぶりのことです。

今までの私たちの運動を振り返り、その力を信じてもう一歩を進むため、ご参加ください。

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3/4福島・沖縄いのちの話&ライブに辻元清美議員がくる!? [イベント案内]

 3/4(日)高槻上牧本澄寺での「いのちの話とライブ」では、11時~13時まで
境内でのアトラクションと共に、本堂内では避難者・被災者の交流会を企画しています。

 その交流会(参加無料)に地元選出の民主党辻元清美議員がくると連絡があった。
辻元議員は、放射能ガレキ焼却を進める環境省細野大臣とも親しい間柄なので、
瓦礫の危険性・避難者問題を訴えるよい機会です。
読売新聞も取材にくるようなので辻元さんに資料など渡したい方、ぜひお持ち下さい。

 この日のメイン(13時半から本堂内で)は沖縄から海勢頭豊バンドの歌と内部被曝に
ついての小児科医林敬次さんの講演です。
被災者の方々は、全て前売り料金(500円)で対応しますので、受付でお申し出ください。

3/4福島・沖縄いのちの話&ライブ [イベント案内]

放射能を測定し、市民の安全を求める北摂の会は、映画GAMA・MABUI上映高槻・島本実行委と
放射能から子どもを守る会・高槻と協力しあい、次のようなイベントを企画しました。

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日時:3/4(日)高槻上牧本澄寺
イベント名:「福島・沖縄いのちの話&ライブ」

11時から17時頃まで次のような企画を行います。

1部 原発・震災避難者交流会(無料)
(11時~13時 本澄寺本堂内)
2部:ジュゴンライブ (有料)
  海勢頭豊バンド(沖縄から)(13:30~14:30)
3部:いのちの話 内部被曝って? (有料)
   (14:40~16:40)講師:林 敬次医師(小児科医 医療問題研究会)

 収益金は食品の放射能検査を市民レベルで行うための「放射能市民測定所」設
立カンパとします。

前売りチケットは一般2000円 障がい者1500円 シルバー1500円
中高生1000円、非正規労働者1000円、被災者・避難者500円
(当日券はすべて500円増)

境内ではアトラクション(11時~13時)もあります。こちらも鑑賞無料
となっています。

チケットや予約は、本澄寺(ほんちょうじ) 高槻市上牧町2-6-31
電話072-669-1897 FAX669-1899(阪急京都線「上牧駅」下車徒歩7分
上牧駅から本澄寺までポスターを目印にすすんで下さい。)

もしくは、kzhs-u-tokky@tcn.zaq.ne.jpまでお願いします。

 チラシはこちら

2/21「話そうよ、今ちょっと不安に思っている放射能のこと」 [イベント案内]

【ご案内/転送】

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「話そうよ、今ちょっと不安に思っている放射能のこと」

日時:2月21日(火)10時から12時まで

場所:大阪市立市民交流センター 東淀川 集会室403

   http://www.skc-higashiyodogawa.jp/html/access.html

   JR新大阪駅より徒歩5分

   駐車場はありませんが、近隣にコインパーキングがあります。

申し込み先: takatsukikodomo@gmail.com 佐野


小2の子どもをもつママです。

3.11以来、放射能のことをとても心配に思っています。

同じ不安をもつママ達、一緒におしゃべりしませんか?

放射能、食べ物、汚染ガレキ、原発など、一緒に考えませんか?

子どもがいる方、いない方、避難者の方、どなたも大歓迎!

子連れ参加OKです。


【ご案内】1/31北摂の会・相談会など [イベント案内]

【ご案内】2月下旬に向けて、いろいろあります。

① 1/30 原発立地自治体キャラバン:1/30(月)朝 大阪発
  福井県、大飯町、小浜市などへ「原発再稼働に同意しないでください」などを要請に回ります。
  お問い合わせ先:山川(090-8536-3170) E-MAIL: yama-y@h6.dion.ne.jp
  または、 ymkw4483._.genki@softbank.ne.jp
 
② 1/31「北摂の会」の相談会を行います。:1/31(火)10:00-12:00 茨木市民会館
→ ガレキ問題の議会請願や市役所交渉、再稼働を止める運動、放射能市民測定所などについて相談します。この後、茨木市役所に申しれをします。

③ 1/31 茨木市環境部への申し入れ: 1/31(火)13:00~。茨木市役所・1階ロビー
→ 19日には責任者が居なかったので、その際の質問の回答を求めましょう。

④ 2/2 島本町環境課への申し入れ: 2/2(木) 16時頃 島本町役場・1階ロビー

⑤ 「2/5 反原発運動交流会」:2/5(日)13:00~16:00。 LAGセンター(環状線『京橋』)
→ 原発再稼働を止める関西での運動を中心に、関電座り込みや3/11関電ヒューマンチェーン等の行動、ガレキ受け入れ阻止の方針、「原発政策を裁く民衆法廷」など、関西全体を見通して取り組む方針を相談します。スタッフ募集中です。  主催:全国交歓会

⑥ 関西電力本社座り込み:2/6~2/11  呼びかけ:全国交歓会
→ 再稼働を止めるための山場です。集まってください。
  2/11(土)には、『原発なくそうデモ~大飯3,4号機再稼働するな』14:00中之島公園(大阪市役所女神像前集合 → 14:30出発 三菱重工→関電

⑦ 2/11「ストップ!放射能汚染ガレキ・関西ネットワーク」相談会:2/11(土) 10:00~12:00 エルおおさか

⑧ 2/18ストップ!放射能汚染ガレキ・関西講演会:2/18(土) 18:30~21:00 エルおおさか
  講演:山内知也・神戸大教授 その他

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⑨ 2/23 ストップ!放射能汚染ガレキ・大阪府庁ヒューマンチェーン 12:00集合、13:0ー14:00ヒューマンチェーン 

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12/26 再稼働と放射能歴受け入れ反対・関西行動 [イベント案内]

12月26日に、大阪府庁と関西電力本社に、「ガレキ受け入れ反対」「再稼働反対」を抗議行動をします。

【当日の予定】
 
10:00 (エルおおさか)「再稼働と放射能歴受け入れ反対・関西集会」

11:30 大阪府庁へデモ。ゆっくり歩きます。お子さんも参加できます。
      みんなで自分の言いたいことをプラカードやボディペイントで訴えましょう楽器や旗、横断幕などで、自由に訴えましょう。

      お昼をはさむ行動になります。午前・午後とも参加する方は、お弁当など昼食のご用意を忘れずに。

13:00 大阪府庁へ請願。
        ↓
 その後、関西電力本社前の抗議行動に合流

15:00 関西電力本社を人間の鎖で包囲。


チラシは、以下のURLでダウンロードできます。(ULRを2段目まで全部コピーして、検索してください。)

https://box.yahoo.co.jp/guest/viewer?sid=box-l-lxpglogqrecslx6uij3scak7lu-10
01&uniqid=523a9561-2d58-49cb-b297-e36e2f21fb62&viewtype=detail



12月26日(月)午前中に再稼働とガレキ受け入れ反対・関西行動、午後に関電ヒューマンチェーン [イベント案内]

 小山です。

 今日、エルおおさかで「原発再稼働と放射能ガレキ受け入れ反対12月行動・近畿相談会」を開催しました。約40人が各府県から集まり、12月26日(月)午前中に再稼働とガレキ受け入れ反対・関西集会(エルおおさか)→大阪府庁へデモ→府庁で請願行動→関電本社前集会→関電包囲ヒューマンチェーン、という1日の行動を決めました。

 詳しいことは、後日報告します。

MDS北摂・討論と交流のつどい【仮称】を開催します。 [イベント案内]

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 12月17日(土)茨木市・男女共生センターで、福島から地脇美和さん
(「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」世話人)をお招きして
「MDS・討論と交流のつどい」【仮称】が行われます。

呼びかけ文を載せます。

  「99%」の声が世界を激震させています。中東で、欧州のギリシャ、
スペイン、イタリアで、米国で。日本でも「99%」の私たちの声が、
原発の再稼動の前に立ちはだかっています。

 今、この世界の大きな転換を実感することが大切です。日本の社会も
変えられる。1%の電力会社・銀行・大企業がいつまでも好き勝手に
できる時代は終わります。

「MDS北摂・討論と交流のつどい」は、いま世界と日本を変えつつある
運動の映像や、その現場にいる方を招いて交流します。首切り、原発と
放射能から命を守るための来年に向けた運動について、討論・交流しましょう。

12月17日(土) 13:00 茨木市ローズWAM(男女共生センター)
 【第1部】
 DVD上映 :「アラブの春とイラク民主義革命」
 特別報告 :地脇美和さん()「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」)
 【第2部】
 基調報告 : 再稼動をとめる運動方針と「99%」について
 交流と討論: 皆さんの取り組みと今後の方針、やりたい事、悩んでいる事など交流します。
 


 今日も「経産省前座り込みテント日誌」を紹介します。11月28,29日の分です。

<テント日誌 11/28(月)>
テントの照明完備と駆けめぐるニュース
―― 経産省前テントひろば 79日目 ――

 11月28日(月)、鉛色の曇天がたれ込め、寒々しい雰囲気は冬の到来を感じさせる。しかし、意外に暖かい。深夜の不寝番もそんなに寒さを感じはしなかった。

 それにしても1週ぶりの泊まり込みで、寝袋、毛布、敷物、布団がいっぱい増えていること に驚く。こんなにも差し入れが届いているのだ。

 昨日の電源関係のセッティングに続いて、今日は照明のセッティングがなされる。これで2つのテントは会議であれ食事であれ、灯りに煩わされることはない。

 午前中に川俣町の牧場主Yさんが来 訪。当時豚を1万頭飼っていたという。一応全部避難させはしたが、それでも結局ダメになったという。辛い思いがあり多くは語らなかったが、内にこめた無念さや怒りが伝わってくる。農水省へ行く途中に立ち寄ったのだという。

 愛媛県松山市の女性が2時間ほどテント前で座り込み、カンパもいただく。帰り際「伊方原 発をなくしたい」と涙目で、周囲の人達に分かれを告げていく。

 午後からはテント前で賑やかな歌声が。若い女性の一団に小父さんたちが加って、青空歌声喫茶よろしく大声張り上げて唄っている。久し振りの発声も楽しかった。

 夜、福島第一原発の吉田所長の入院・退任のニュースが伝わってくる。詳細は個人情報のた め非公表だという。先日のマスコミ取材時に事故後の被曝線量について聞かれた折、「個人情報」ということで答えなかったことへの「AERA」の疑問というか批判を目にしたばかりであった。

 すぐに作業員はどれほどの被曝をし、どれほどの症状を呈しているのだろうかと、考えさせ られる。個人情報ということで闇に葬られるケースも多いのだろうか。

 さらには、伝え聞いている、山下の福島県立医大副学長就任以降の福島医療界への深い憂慮 と、高放射線量地域に押しとどめられている子どもたちのことが頭を駆けめぐる。

 テント内では夜更けまで次から次へと熱い議論が交わされていく。(文責 Y・T )


<テント日誌 11/29(火)>
テントの情報は世界へ、日本へ  ―― 経産省前テントひろば 80日目 ――

 陽射しが日ごとに弱まる3温4寒の日々。今日は暖かな過ごし易い1日だった。H氏が設置してくれた ソーラー発電の装置もこのところ出番が少なくなった。太陽が中天に昇らずビルとビルの隙間に僅かに顔を出すだけなので仕方がない。来年春の活躍を期待するとしよう。

 朝、第2テントから第1テントに若い女性がやってきた。25日(金)に岡山からテントにきて、ずっと滞在しているのだという。風邪で倒れている人が多いから昨日・今日は急遽年休を取っていることにしただそうだ。

 夜は1人で第2テントに泊まり込んで、守ってきたという。若い人の行動の凄さに脱帽!

 午前中、東京で英語教師をしているロビンさんというイギリス人がテントに来た。ロビンさんは、世界的な‘オ キュパイ’の運動とこのテントの運動をつなげるネットワークをつくるために協力したいと申し出た。大変有り難いことである。

 この間、外国ジャーナリズムの取材が多い。経産省前テントの運動は、世界から日本へと逆の構図で広まっているといえるのかも。

 というところへ、午後の2時ごろ日本の大新聞の一つ、東京新聞の記者がテントを訪れた。記事については翌30日の”こ ちら特報部”をご覧頂きたい。

 広報活動について、もう一つ。テントの様子を自動的に映像による実況中継で伝えるシステムの構築が進んでいる。発案者は国立に住む女性Oさんだ。

12月1日から始まる「とつきとおかの座り込み」に合わせてスタートする予定とのこと。 ( 文責 E )
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